シュガーリング|4つのこだわり

更新日:9月16日
— 肌にふれる時間を、心地よさへ —
「脱毛=我慢するもの」ではなく、肌と心がほどけていく時間であってほしい。
SENomaが大切にしている、シュガーリングの4つのこだわりをご紹介します。
1|痛みの少ないシュガーリングのための前準備
お肌の水分量や毛の状態。
その日、その時の“あなた”に合わせて ペーストの柔らかさや 手の動きを調整します。
お肌へのやさしさを活かした手法で、 心地よく、仕上がりも美しく 痛みの少ないシュガーリングを 。
心地よさを届けるために お客様が来られるずっと前から 準備は始まっています 。
2|柔らかなシュガーペースト 作り手の思い
使用するのは 季節ごとに丁寧に仕立てられた やわらかでフレッシュな シュガーペースト。
さらに、お肌をやさしく守りながら 施術を進めるのは 国産のモンモリロナイトを 主成分としたCLAYローション。
どちらも、 想いを受け継ぎたくなるような、 つくり手のまなざしが感じられる プロダクトです。
SENomaでは、信頼と誠実さが 込められた製品を選んでいます
3|肌に触れるからこそ 繊細な技術
シュガーリングは、ただ毛を取り除くだけの施術ではありません。
SENomaが大切にしているのは、やわらかなペーストと、肌の状態に合わせた繊細な手技。
ペーストを必要以上に肌へ固着させず、その日の肌や毛の状態を見ながら、少しずつ丁寧に進めていきます。
目指すのは、ムダ毛を取り除くことだけではなく、施術後に触れたときのやわらかさとなめらかさ。
くすみやザラつきの原因となる不要な角質にはアプローチしながらも、肌を守るために必要な角質層まで取りすぎないこと。
そして、うなじやVIOのデザインは、眉毛と同じように1本とるか取らないかまで。
しっかりとお客様に似合うデザインを。
仕上がりの心地よさは、ペーストだけでも、手技だけでもつくれない。
肌を見て、触れて、加減する。その小さな積み重ねを、SENomaの技術として大切にしています。
4|施術だけで終わらせない【その先まで】
SENomaが大切にしているのは、施術をして終わり、ではありません。
シュガーリングの前後には、その日の肌状態に合わせてクレイケアや鎮静・保湿ケアを取り入れています。
そして、肌に直接触れる施術だからこそ、衛生管理もそのひとつ。
グローブやスパチュラなど肌に触れるものは使い捨てにし、ベッドシーツやタオルもお客様ごとに整えます。そして、お客様の肌にいちばん触れる私自身の手も、爪や乾燥まで日々整えておくこと。
どれも特別なことではなく、安心して肌を預けていただくために、当たり前に続けたいことです。
施術前の準備から、シュガーリング、その後の肌まで。
目の前の一本を取り除くことだけではなく、その先の肌と、その先の日々まで。
SENomaは、そこまでをひとつのケアだと考えています。
移ろいゆく季節のように
女性のからだも
小さな変化がいつもあります。
小さなこだわりを積み重ねて、
お客様ごと・ご来店ごとにも違うシュガーリング。
SENoma Sugaring.のこだわりが
ここなら、「脱毛をあきらめなくていいかも」
そう感じていただける理由になると嬉しいです。
SENoma Sugaring.


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